kitanotakumi Gyojaniniku Gyoza 行者ニンニク餃子 北の匠

今回はスーパーで今まで買ったことない、冷凍餃子があったので購入してみました。

今回購入したようなタイプの冷凍餃子は、サイズも大きくてジューシーなものが多いのでとても美味しいです。

見た目からもわかるように、すごく美味しそうなので食べるのが 楽しみです。

ジューシーで美味しい冷凍餃子

行者にんにくは、北海道で春にとても人気のある山菜のひとつです!
強いニンニクの香りが、最高に美味しいです。

そんな行者にんにくが餃子の中に入っているので、とても美味しそう。
(行者にんにくを食べ過ぎると次の日も口が臭かったりするので、食べ過ぎには注意ですね!)

原材料の部分を写真に撮っていますので確認してみてください。

野菜が最初に書かれていますので、この餃子はたっぷりの野菜が使われていることがわかります!

焼き餃子や水餃子にして食べるのが美味しいようです。

美味しく作る方法が書いてありますので、購入した時はこの方法の通りに調理すれば美味しい餃子が作れます。

写真を見てわかるように、餃子のサイズがすごく大きいのが分かります。

具が沢山入っているので、とても美味しそうに見えます。

茹でているところ

茹でているところです。

皮がプリっとした感じになっているのがわかるでしょうか。
いくつかは、このまま水餃子で食べてもいいですね。

もちもちとした食感でとても美味しい皮です。

焼き上がり

焼き上がりはこのような感じです。

美味しそうに焼けあげることができました!

食べてみた感想

焼きたてを食べると、食べた瞬間に肉汁がぴゅっと外に飛び出るぐらいのジューシーさでした。

肉汁がたっぷりとあってとても美味しかったです。

野菜の分量が餃子それぞれで多少違う部分があったので、食べた時に変化が楽しめこれはこれはこれでいいなと思いました。

行者にんにくの分量ですが、沢山入りすぎているとニンニク臭くなったりしますがほどよい分量が入っていることで、ちょうどいい具合の香りがありとても良かったです。

白米と一緒に食べると最高でした!

もちろんビールにもピッタリと合う味です。

このようにジューシーで、とっても美味しい冷凍餃子は最近増えてきています。

チルドのタイプだと餃子の大きさが小さく、物足りなかったり鶏肉とミックスしてあるものが多かったりしますので、味が物足りなかったりすることもあると思います。

値段はちょっと高くなりますがこのようなボリュームのあるしっかりとしたタイプの冷凍餃子を購入すると、とても美味しいのでがっつり食べたい時は購入してみてください。

美味しい餃子の作り方

私流の美味しい餃子の焼き方の紹介です。
このタイプの冷凍餃子を作る時の参考にしてみてください。

  1. 餃子をフライパンいっぱいに並べる
  2. 餃子が隠れるくらいたっぷりと水を入れる
  3. 強火で火にかけ、沸騰してから4分程度餃子を茹でる
    (餃子にしっかりと火が通るようにする)
  4. 水を全部捨てる
  5. 水分がある程度飛ぶまで火にかける
  6. 水分が飛んだところで油を追加して仕上げの焼き
    (目安は強火で1分ちょっとくらい)

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■ 行者ニンニク餃子 北の匠 kitanotakumi Gyojaniniku Gyoza

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