Costa coffee コスタコーヒーの缶が出ていたので買ってみた

安定の美味しさ

マスターズエスプレッソ&ミルク

安定の美味しさのコスタコーヒーから、缶コーヒーが出ていたので、試しに購入してみました。

原材料の部分を見ると、メインは牛乳になっています。マイルドな味のコーヒーに仕上がっているのでしょう。

グラスに移してみるとこのような見た目です。

コスタコーヒーのペットボトルバージョンの、カフェオレと似たような感じです。

実際に飲んでみても、カフェオレと同じような味の感じだなと思いました。

いつもながらに美味しい味でした。マイルドで程よい甘さのコーヒーが、好きな方に良いでしょう。

マスターズブラック

次にこちらは、ブラックコーヒーのバージョンです。

缶コーヒーのブラックは、後味に香料の雰囲気が強めのものが時々ありますか、今回のこのコスタコーヒーブラックに関しては、思ったほど香料の感じが強すぎず、穏やかなのかなと思いました。

缶コーヒーは、車を運転したり釣りに行った時に飲みたくなるので、定期的に色々な種類のものが飲めるのを楽しみにしています。

【Beer】Goose Island IPA グースアイランド美味しい!

以前から気になっていた、ビールを購入してみました。パッケージの見た目がとてもよく、美味しそうだなと思っていました。さて、どのような味か試してみましょう。

フレッシュな香りと苦みが最高!

原産国は韓国で、アルコール分が6%となっています。原材料は大麦麦芽とホップ。

アヒルをイメージした、可愛らしいデザインです。

ホップのデザイン缶が素敵です。

ビールをグラスに注いでみると、しっかりとした濃い色のビールがお目見えです。インディアンペールらしいしっかりとした、濃い味のビールを想像させます。

実際に飲んでみても、フレッシュで華やかな香りがあり、苦味もしっかりとしていて、味が濃くとても美味しかったです。

韓国のメジャーな ビールは、味が薄くライトビールのような感じで、個人的にはあまり好みではありませんでした。

しかしこのクラフトビールを飲んで、韓国で製造しているビールの印象が変わりました。やはりクラフトビールは、特徴のある味で、とても美味しいなという印象です。

ちなみにこの会社のビールの本体は、アメリカのようです。アメリカは、やはりクラフトビールが有名なので、美味しいビールが作れているのでしょう。

韓国にも色々とクラフトビールでていると思いますので、今後機会があったら試しに飲んでみたいなと思います。韓国の企業独自のクラフトビールもあれば、それも飲んでみたいなと思います。

今回のこのビールはとても美味しかったので、気になったら是非飲んでみてください。苦味の強いビールが好きな方にオススメです。

帯広クランベリーのスイートポテトやっぱり美味しい! Obihiro Cranberry

久しぶりに、帯広のクランベリーのスイートポテトを食べました!

帯広のスイーツといえばこれ!

やはり、何食べても美味しい帯広のスイーツです!さつまいもの良い香りと、やわらか食感のスイートポテトが最高。

帯広旅行のお土産にぴったり。帯広へ行ったら忘れずに食べてみてください。

■ クランベリー Cranberry

最高に美味しい葡萄 瀬戸ジャイアンツ 岡山県産 [supremely delicious] Seto Giants

美味しいぶどうといえば色々な種類がありますが、今回は「瀬戸ジャイアンツ」岡山県産のものを食べてみました。

以前にも、岡山県産の瀬戸ジャイアンツを食べたことがありますが、味がとてもよく美味しいので気に入っています。

歯切れの良い食感とジューシーでスッキリした甘さが最高!!

箱にはこのように、くだもの王国ぶどうと書いてあります。

今回の瀬戸ジャイアンツは、2キロ入りのものです。3房入っていました。

このように大きな粒の瀬戸ジャイアンツが、箱の中にぎっしりと詰まっています。

見た目も素晴らしく、とても美味しそうで、食べるのが楽しみです。

どうでしょうか!!プリッとした大粒のぶどうが、美味しそうですね。

瀬戸ジャイアンツは、シャインマスカットと比べると、皮が薄めでパリッとした食感があるように思います。

皮が薄めなので、食べた時の食感も最高です。

一房出してみました。

横から見ると、ぶどうのボリューム感が更に感じられると思います。

緩衝材を外すと、さらにブドウの様子がはっきりと分かります。

プリプリのぶどうの粒が、びっしりと詰まっていて美味しそうです。

隙間が空いている所は、すでに一粒食べてみた様子です。

ぶどうは房の下の方が甘さが強いはずなので、甘いものを食べたいときには下の方から食べると良いでしょう。

ぶどうの粒が大きいので、隣り合っている葡萄はしっかりと密着して、ぶどうの形は丸ではなく、多少凹凸がある形になります。

ぶどうの果肉同士が互いに押し合い、そのような形に固定しているという具合です。

実際に今回の瀬戸ジャイアンツを食べてみて、やっぱり最高に美味しいぶどうでした!

まず最初の一口目食べた時に、ぶどうの皮がパリっとしていて、食感がものすごく良いです。

その後に、ぶどうの爽やかな良い香りが口の中に広がります。とても甘いのですが、しつこい甘さではなく、後味がすっきりとした甘さで、どんどんと食べ進めてしまう美味しさです。

黒ぶどうの濃厚な甘さとは違い、さっぱりとした美味しい甘さのぶどうを食べたい時にオススメです。

後、「瀬戸ジャイアンツ」は、それほど日持ちがするイメージがないので、食べるときにはできるだけすぐに食べきってしまうのがおすすめです。

今回は、商品が届いてから、1日-2日で食べ切ってしまいました!

ぶどうを美味しく食べるための注意点

ブドウを食べる時に、保存するときの注意点として、食べた後のぶどうの先端をハサミでカットしておくことです。

先端をカットしておかないと、ぶどうの果肉がついたところから、傷んでしまいます。

その傷んだ部分が、他の部分にも影響しないように、食べた後はすぐにカットして保存しておくことで、何もしないより長く美味しい状態をキープできます。

ぶどうの房はカットする時に、通常のハサミだと堅く切りにくいと思いますので、大きめの花切鋏や剪定用のハサミなどがあると便利です。

秋月という梨を食べてみた(鹿児島県産) I ate a pear called Akitsuki from Kagoshima

鹿児島県で売っていた、「秋月」という種類の梨があって、食べたことがなかったのでどのようなものが気になり、1つ購入してみました。

熊本県の梨を以前食べたことがあり、それは美味しかった記憶があります。さて、種類は違いますが、鹿児島県の梨の味はどうでしょうか。

今回は残念

この「秋月」は、大きさがかなり大きいタイプの梨でした。

触ってみた感じ、ずっしりと重さがあり、梨本体の硬さもしっかりとあったので、結構美味しそうな梨なのかなと想像しました。

値段は、1個410円でした。

ラップを取ってみると、このような感じの見た目です。

綺麗な丸という形ではなく、少し凸凹した感じがあります。

上から見た様子は、このような感じです。

実際に皮を剥いてみると、二十世紀梨と似たような雰囲気の梨だなと感じました。

皮を剥いている段階で、繊維質がしっかりと見えるような梨です。カットした時の包丁の感触も、幸水梨を剥くときとは少し違うなという印象です。

瑞々しさも、幸水梨に比べると劣る感じがしました。

実際に食べてみると、甘さはそれほど強くなく、ジューシーな瑞々しさが足りないなといった印象です。

食感は、繊維質が結構多いなという具合です。二十世紀梨だと少し酸味があるなという印象がありますが、この「秋月」に関してはそれほど酸味が強いなという印象はありませんでした。

今回のものは、それほど甘くありませんでしたが、甘く熟した時に食べれば美味しい甘さがある、梨なのかなとも思いました。

「秋月」という梨全てがこのようなものかは、今回初めて食べたので何ともいえませんが、今回の梨に関しては、美味しいという評価ではありませんでした。

もしかしたら、今回食べた梨があんまりおいしくなかったという可能性があるので、別の機会に「秋月」を購入して、再チャレンジしてみたいなと思いました。

【函館土産】ロマネスク函館 柳屋本店 Romanesque Hakodate Yanagiya [Sweets]

函館行った時に、車の中で食べる用にお菓子を探していたら、ちょうど良さそうなサイズで、美味しそうなお菓子を発見したので、一つ試しに購入してみました。

今回購入したのは、「ロマネスク函館」柳屋本店で販売しているお菓子です。定番の味で、中にこしあんが入っているものを選びました。

程よい甘さのこしあんとバターの香りが効いたパイが美味しい

原材料の部分も写真に撮っているので、気になる方はじっくりとチェックしてみてください。

袋から開封した見た目は、このような感じです。

程よい焼き目がついた、パイが美味しそうです。

バターがしっかりと使われているようで、バターの風味があるのも良いです。

千秋庵で販売している、「ノースマン」というお菓子があり、似たような雰囲気です。

個人的には、ノースマンのこしあんが甘さ控えめで、美味しく気に入っています。今回の、この「ロマネスク函館」も、同じような味かなと考えながら見た目をチェックしました。

横から見るとこのような厚さです。程よい厚さで食べやすいサイズです。

半分に割ってみました。あんこは見てわかるように、こしあんタイプです。

なめらかな食感と、程よい小豆の風味が感じられそうな見た目です。

実際に食べてみると、程よい甘さで後味がしつこくない、こしあんに仕上がっていました。とても美味しかったです。

そして、パイ生地のバターの風味が、しっかりとあったところがよかったです。バターの風味とこしあんの相性が抜群!

写真で見ると、餡子が少しパサついている感じもありますが、実際に食べてみるとそういう感じはなく、まろやかで程よくしっとりとした感じに仕上がっていました。

こしあんが好きな方は、きっと気に入ると思います。函館へ行った時の、お土産としても最適です。

このパイ生地を使ったお菓子のシリーズは、いくつかの種類があります。せっかくですので、複数の種類の味を買って、楽しんでみると良いでしょう。

函館には他にも美味しいものが、たくさんあります。土産屋に行った時に、ぜひチェックしてみてください。

今回購入した「柳屋」の商品で、羊羹もとても人気がありおすすめです。

■ はこだて柳屋 Hakodate Yanagiya