Makanan beku Gyoza (dari Ramen Yashiro)ラーメン初代社の手づくりぎょうざ

スーパーマーケットで冷凍餃子を見ていたら、いつも見かけない冷凍餃子があったのでどのような味が気になり購入してみました。

「ラーメン初代やしろの手作り餃子」です。 
北海道新幹線の駅があるの北斗市七重浜のラーメン店で作った商品。

「知内産のニラ」や「森町のSPF豚」の、地元の食材を使用。

地元の食材を使うということは新鮮な食材を入手できるということなので、美味しい餃子ができていそうだなと期待できます。

野菜たっぷり冷凍餃子が旨い

パッケージ

それでは餃子を見ていきましょう。
パッケージはこのような感じになっています。

中身が見えるので、餃子の形が実際に確認できるのが良いですね!

  • 知内産のニラ
  • 森町のSPF豚
  • 北海道産キャベツ

これら三つの道産食材を使っています。

以前豊浦で食べた SPF 豚肉がとても柔らかく美味しかったので、 SPF 豚が使っているのはどのような味が気になります!

知内町はニラの生産量が北海道で一番

知内町はニラの生産で北海道1番です。

そんな知内のニラにはブランドがあって、「北の華」 というニラらがあります。

甘くて柔らかいので、どのような料理にも合う野菜ですので一度食べてみてください。

原材料

原材料の部分の写真撮っていますので、チェックしてみてください。

原材料のところに野菜が一番最初に来ています!キャベツとニラがメインでたっぷりと入っていることになっていますね!

実際に食べた時もキャベツの食感がとてもよく、存在感がありました。

餃子のが大きい!

餃子のサイズがとても大きいことに気づきましたか?

普段売っているチルドの餃子などに比べると、大きさが全く違うのが分かります。

中に詰まっている具の分量が違うので、実際に食べるとジューシーでとても美味しいです。

30個入りですが、サイズが大きいので10個あればかなりお腹がいっぱいになると思います。

普通に食べるなら、5-6個ぐらいでもお腹いっぱいになるかなという感じ。

餃子の宝永と同じくらいのサイズ

「ぎょうざの宝永」知っていますか?
とても人気のある冷凍餃子で大きなサイズの餃子です。その餃子と、同じくらいの大きさがあります。

冷凍餃子といえば「ぎょうざの宝永」がとても美味しいので、私はとても気に入っています。

今回購入した餃子とは少し雰囲気が違いますが、サイズはかなり似ています。
大きさをイメージするときの、参考になると思います。

焼き

それではフライパンに並べて焼いていきましょう。

今回はフライパンに並べると、18個くらいでいっぱいになりました。

普通の餃子と比べて、かなり大きいサイズだということが実感できます。

焼き方

簡単に焼き方を説明します。

  1. フライパンを熱し軽く油をひく
  2. 餃子を並べる
  3. 餃子が2/3程度隠れるぐらい水を入れる
  4. 5分~6分程度煮る
  5. 余ったお湯を捨てる
  6. 水分がある程度なくなるまで焼く
  7. 鍋底の水分がなくなったところで、油を入れて追加で焼きを入れる
  8. 裏面がカリッと焼きあがったら出来上がり

私が冷凍餃子焼くときは、この手順で調理しています。

とても美味しく餃子が焼けあげれますので、参考にしてみてください。

茹で終わった

大体6分ほど餃子を茹でると、このような感じになりました。

とても美味しそうな見た目です。
皮が厚めなので、モチッとした食感に見える!

水分を軽く飛ばしてから油を敷いて、裏をこんがりと焼きます。

ちなみに私はいつもオリーブオイルを使って焼き上げています。

ごま油を使って焼くと風味がよく出来上がるので、ごま油を使うのもオススメです。

焼き上がり

美味しそうに焼きあがりました。

裏もこんがりと焼きあがって、美味しそうな見た目になりました!

食べてみた感想

野菜たっぷり

食べてみた瞬間に、野菜がたっぷりと入っている餃子だなという印象が最初に行きました。
(噛むと肉汁が溢れます!)

特にキャベツがたくさん入っていて、食感もよく美味しかったです。

かなりのボリュームですが、野菜がたっぷりと入っているのでどんどんと食べれます。

ニラも所々に入っていて、ニラの風味が時々くるのが良いです。

肉も美味しい

お肉もプリッとしていて、ジューシーで食感もしっかりとあり美味しかったです。

肉と野菜の混ざり具合なのですが、ところところでばらつきがあるような感じです。

ですが、餃子を食べる時に少しずつ違う分量のキャベツとニラがあることで、食べる時にちょっとした違う味になりそれはそれで楽しめました。

以前から気に入っている、「ぎょうざの宝永」と比較すると生姜やニンニクの量は少し控えめかなといった感じ。

野菜と豚肉の味を、味わうのにいいでしょう。

タレ

私はたいてい、酢+ラー油で餃子を食べますが、この餃子を食べる時には少しだけ醤油や冷やしラーメンのたれを加えると良かったです。
(餃子の下味があっさり目なので、少し味調味料をプラスすることでご飯にもよく合う。酢だけでもおいしかったです。)
あっさり食べたい時は、酢+ラー油がいいです。

ミツカンの冷やしラーメンのたれが餃子ととてもよく合うので、よく使っています。

ですので今回も、酢+ラー油+冷やしラーメンのたれでミックスして食べました。

気になる方はこの誰も試してみてください。とても美味しいのでオススメです。

お勧めの餃子!

今回食べた餃子、ボリュームもあり味も良くすごく美味しいので、スーパーマーケットなどに行った時に見かけたら購入してみてください。

冷凍食品なので、焼くだけで完成するので調理もとても簡単です。

自宅で美味しい餃子を食べたい時は、こういうタイプの冷凍餃子がおすすめです。

ちなみに生姜入りタイプもありますので、別の機会にそちらも食べてみたいなと思いました!

Annindofu おいしい杏仁豆腐 Ohayo

食後などに、ちょっと食べたいときぴったりなサイズのデザート。

4個入りなので、沢山食べたい時は2個ぐらい食べてもいいですね。

ちょっとデザートが欲しい時にピッタリ

スーパーで買い物をしていたら、20%引きになっていたのでお得だなーっていうことで1パック久しぶりに購入してみました。

このように、4個入りになっています。

この杏仁豆腐は、牛乳プリンがメインで杏仁豆腐の香りが後から、「ふわーっと」くるなといった感じのデザートです。
(ミルクの濃厚なところが美味しい!)

甘くてとろりとした食感が良く、美味しいので気に入っています。
食後などちょっとだけ、デザートを食べたいなっていう時にぴったり!!

割引などで購入した時は、贅沢に何個も食べてしまうのもいいかもしれませんね。

家族がいる時には、小分けになっているので分けやすい。

牛乳プリンが好きな人は、この杏仁豆腐も気に入るでしょう。

Web site

■ おいしい杏仁豆腐 Ohayo Oishi Annindofu

Cup Mie Laoh daging babi kimuchi カップ麺 豚ラ王キムチ

スーパーマーケットでカップラーメンを探していたら、今まで食べたことない味の「ラ王」があったのでどのような味が気になり購入してみました。

ノンフライ麺タイプで、熱湯をいれて5分待つタイプです。
ですので、太麺で結構もちもちした麺ではないかなと想像できます。

日清ラ王

パッケージ

カップラーメンのパッケージはこのような感じです。
豚の形が描かれているので豚のエキスがしっかりと入っていそう。

辛さも、結構効いてそうな感じのパッケージデザインです。

原材料

この原材料を見ているとスープには、チキンエキスやポークエキス・香辛料・クリーミングパウダーなど色々なものが入っているので、コクありしっかりとした味付けかなという感じがします。

そして麺の容量も80 g 入っているので、なかなかボリュームがありそうです。

辛さ

辛さのレベルは5段階中の2となっています。

それほど辛すぎず、程よい辛さなのでしょう。

私は辛いのが苦手なので、このぐらいの辛さで丁度良さそうです。

調味料

調味料のパックは3種類入っていました。

  • かやく
  • 粉末スープ
  • 豚キムチオイル

お湯入れるときは、「かやく」のみを入れて5分間待ちます。

その後に粉末スープと、豚キムチオイルを入れます。
先にこれら二つのスープを入れてしまうと、麺がうまく戻らなくなるので注意してください。

麺は写真で見ても分かるように、かなり太い麺です。

お湯で戻す時には、必ず熱湯(100度)で戻しましょう。

ノンフライ麺ですので、ポットの温度が低いと麺がしっかりと戻らないかもしれないので、再沸騰してして100度にしてからお湯を入れましょう。

作り方の表示では5分でいいと書いてますが、個人的にはもう少し長めでもいいかなと思いました。(6分程度待ってもいいと思います)

完成!

5分待って麺が完成したので、残りの粉末スープとオイルを入れてかき混ぜるとこのようになりました。

スープはコクがありそうですごく美味しそうです。

「豚キムチオイル」も、辛みの効いた感じになっていて見た目はすごくいいです。

違う角度から写真をもう一枚撮ってみました。

角切りのお肉は少し大きめな感じのものが入っていて、食べ応えがあり良かったです。

ネギは少し入っていますが、もう少し入っていてもいいかなと思いました。

感想

食べてみた感想です。

まず麺ですが、 太麺でもっちりとした感じがあり良かったですが、5分だと若干硬い部分も感じられたのでもう少しゆっくり戻してもいいかなと思いました。

食べごたえもあるので、太麺好きな方にはオススメだと思います。

次にスープ

スープは少し濃いめの味付けになっていて、一口目食べる時にちょっと辛いかなと思いましたが、慣れてくるとちょうどいいぐらいの辛さで美味しかったです。

辛いのが得意でない人にとっては、このくらいの辛さがちょうどいいといった感じです。

逆に辛いのが好きな人にとっては、この辛さだと物足りなさそうです。

スープはコクがあり少し濃いめの味つけなので、「おじや」にしても美味しそうだなと思い残ったスープで「おじや」を作りました。

スープは別の鍋に移して沸騰させ、溶き卵を入れ1分ほど待ったらスープは完成です。

そのあと熱々のご飯を、カップに入れ出来上がったスープをカップに戻し全体を均一に混ぜれば完成です。

とても美味しかったので、最後におじやしてみてください。

この時にスープを最後まで飲んだのですが、スープも一緒に飲むと先ほどラーメンを食べている時よりも辛さは感じられました!

それと、スープは少しとろみも感じられました。

Web site

■ 日清豚ラ王 キムチ Nisshin Laoh daging babi kimuchi

Video 動画

CupRamen Yokohama Shoyu Toankotsu 横浜系醤油豚骨ラーメン マルちゃんカップ麺

スーパーでカップラーメンを見ていたら、まだ食べたことない味のカップ麺があったので試しに購入してみました。

今回購入したのは、マルちゃんの「横浜系醤油豚骨ラーメン」です。
パッケージに青色は使われていたのが、目にとまり気になりました。

醤油の香り引き立つ豚骨ラーメン

青系の色が使われているデザインで、見た目がすごくいいように思います。

値段は、約100円でした。(スーパーで購入)

このカップラーメンは大盛りです!

カップラーメンを食べるときはたっぷり食べたいので、ついつい大盛りのものを買ってしまいます。

調味料はこのように、二つ入っています。

  • 液体スープ
  • 粉末スープ

中の、麺はこのような感じです。

普段よく売っている、マルちゃんのカップ麺と同じような麺の太さです。

トッピングに「なると」と「お肉」・「葱」が少し入っています。

スープの素を入れて熱湯を注いで約3分間待つと、このような感じに仕上がりました。

豚骨醤油らしいすごくいい見た目です。

脂も程よくていて、ちょうどいいこってり感!!

醤油の香りはキリッと立っていながら、豚骨のコクが出てすごく美味しいスープでした。

スープが美味しかったので、「おじや」にして食べてもすごく美味しそうだなと思いスープを残しておいて最後に、「おじや」にして食べました。

おじやを作るときのポイント

  1. スープを別の鍋に移して沸騰させる
  2. 溶き卵を沸騰したスープに入れ、1分ほど待つ
  3. カップラーメンの容器に熱いご飯を入れる
  4. ご飯とスープを混ぜ合わせる
  5. 最後にお好みで、白ごまや七味唐辛子などを入れると美味しい

この作り方だと卵をご飯と一緒にずっとに煮込まないので、卵のふわふわ感と香りが残りすごく美味しく仕上がります。

このように残ったスープで美味しい「おじや」を作れますので、試してみてください。

今回のカップラーメンは値段もリーズナブルで、味もすごく良くボリュームもありましたので個人的にはすごく気に入りました。

売ってる所見かけたら、一度試しに食べてみてください!

Video 動画

Daging sapi Koyu dari Miyazaki こゆ牛 宮崎の牛肉

宮崎県の「こゆ牛(黒毛和牛)」食べました。(宮崎県児湯郡新富町
今回初めて食べる牛肉なのでとても楽しみです。

脂がのっていて赤身の食感も良い肉(黒毛和牛)

肉はこのように、とっても綺麗な霜降り!

赤身の部分もしっかりとあるので、とても美味しそうです。

普通の赤身肉よりは、脂身部分が多いので下に脂が落ちるようなプレートなどを使って焼くとより美味しく焼き上げれます。

ちなみに私の場合は、焼肉のプレートで穴の空いてるタイプのものを使い下に余分な脂が落ちるようにして焼きました!

脂が下に落ちるようなタイプでないものを使ってしまうと、せっかくの美味しいお肉が脂っぽくなってしまいます。

見てるだけで、とても美味しそうな肉だなっていうことが伝わってきます。

このような美味しそうなお肉を見ると、すぐに食べたくなりますね。

こゆ牛のシールは、このようなキャラクターになっています。

可愛らしい牛のデザイン

とっても美味しい肉

肉を食べてみた感想です。
今回は、焼き肉にして食べてみました。

見た感じ脂がかなりあるかなと思って食べたのですが、実際に食べてみると脂身も確かにたっぷりあるのですが赤身の部分をしっかりとあり、赤身のしっかりとした肉の食感を感じながら脂身の甘みも感じられとても美味しいお肉でした。

私はご飯と一緒に食べるのが好みなので、少しこってりめの焼肉のタレなどがあると白いご飯によく合いより美味しく食べれます。

脂身が結構ありますので、タレに少し味を変化させるためにレモンたれや薬味など色々用意しながら食べるとより美味しくお肉を味わえます。

私の場合は今回、焼肉のタレにたっぷりとレモン汁をかけて食べました。

さっぱりとした風味と、肉の脂の甘さそしてタレの旨味が加わりとても美味しかったです。

今回私は、ガスタイプの焼肉プレート使って食べましたが、外のバーベキューで炭火で食べるのも凄く良さそうなお肉です。
暑い夏、ビールを飲みながら美味しい肉を食べるのは最高ですね。

とにかくとっても美味しいお肉でしたので、まだ宮崎県の「こゆ牛」食べたことがなかったら一度食べてみてください!

さっぱりとしたサラダなどを用意して、たっぷりお肉を食べると美味しいです。

白いご飯が好きな方は、ご飯がとってもよく進みます!!!

Ragi kering yang mudah digunakan di toko roti rumahan ホームベーカリーで使いやすいドライイースト

ホームベーカリーでパンを作る時に、ちょうどいいサイズのドライイーストが低価格で売っていたので購入してみました。

セブン&アイホールディングスと共立食品株式会社の共同開発したものです。

パン作りの必需品

このような感じのパッケージに入っています。

3 g が10袋入っているタイプのものです。

ホームベーカリーでパンを作る時には、この3g の小分けに包装しているタイプがとても使いやすいです。

3 g のドライイーストがあれば十分に発酵ができますし、個包装になっているので保存するときにとても便利です。

50 g ぐらい入っているものもありますが、冷凍などで保存しておいて長期間使わないとドライイーストの力が弱まって発酵不足になることもあります。

ホームベーカリーでパンを作るぐらいであれば、この3 g タイプが一番良いと思います。

パンの大きさによっては、5 g のほうが使いやすい場合もあると思います。

そういう時には5 g の個包装のものも売っていますので、そちらも探してみると良いでしょう。

まとめて、たくさんのパンを作る時には50 g 等のまとめて入ったものがお得なので、そちらを購入すると良いでしょう。

50°以上のお湯を使うと、イーストが傷を受け発酵が弱くなるので注意したほうがいいということです。

中のパッケージはこのような感じで、個包装になっています。

真空パックのタイプではありません。

一つ袋を開封して中の、ドライイーストの様子を見てみました。

このように、少し黄色っぽい感じの色のものです。

私が作っているホームベーカリーのパンの材料では、発酵も良く気に入っています。

ホームベーカリーでパン作りされている方は、一度使ってみてください。

古いドライイーストは失敗のもと

私がパン作りをした時の、失敗談がありますので少し紹介します。

以前に、冷凍保存していた古いイースト菌を使ってバンを焼いた時、発酵が弱くしっかりと膨らまずに何度か失敗しました。

最初は、材料の配分ミスかと思って2-3回作ってみたのですが、ドライイーストが古かったことに気づいて新しいものに取り替えた時に、すぐに美味しいパンができたのでドライイーストが新しいものであることは重要だなと改めて思いました。

パンの発酵が弱く、なかなかうまくいかない時にはドライイーストを疑ってみてください。
ドライイーストが原因であれば新しいものを使うと、すぐに美味しいパンが焼けます。

Video 動画