【2026年版】スワンナプーム国際空港からバンコク市内のアクセス方法 空港からパヤータイ駅までを詳しく紹介 How to use the Airport Rail Link in Bangkok

エアポートレイルリンク(ARL)

スワンナプーム国際空港からバンコク市内のパヤータイ駅まで、電車での移動がスムーズで渋滞にも合わなく快適ということで乗ってみることにしました。

バンコク市内は、渋滞に合うことも多々あります。宿泊するホテルによっては、電車での移動が便利です。

まもなくバンコクに到着する、飛行機からの景色です。

朝焼けの景色がとても綺麗でした。

無事バンコクに到着し、入国審査へ向かいます。

スワンナプーム国際空港の景色。

JAL の機体が見えています。

スワンナプーム国際空港は大きな建物なので、入国審査へ向かうまでは、まあまあの距離歩いて移動します。

中にトイレもあります。到着前に飛行機の中でトイレを済ませておいた方が、入国審査へスムーズに向かえます。

動くエスカレーターがあるので、結構な距離がありますが、それほど大変ではありません。

何箇所か曲がる場所があります。上の看板を見ながら進めば、問題なく入国審査の場所まで移動できると思います。

入国審査へ移動する前に、simカードを販売している場所もあります。

荷物を受け取って、外に出てからでも simカードは購入できるので、ご自身の予定に合わせて必要であれば購入するといいと思います。

私は今回の旅で E SIMを購入していて、Klookで3日間1GBを100円程度の価格で買いました。以前ベトナムに行った時にも同様に購入していて、ネットの繋がりも安定していて良かったのでタイでも使ってみることにしました。

下のリンクをクリックすると、Klookのesim をチェックできます。

klookで使ったesimは、こちらから!

その他に楽天モバイルも使っているので、2GB までは契約などせずに楽天モバイルの携帯でも使うことができました。2台持ちしているので、1つは楽天モバイルの回線、そしてもう1つがklookの回線を利用したという感じです。

タイバンコクに関しては両方のネット回線とも、概ね繋がりもよく十分でした。友達との連絡や、Google マップ・検索などを使った程度です。

インフォメーションもありました。

このような雰囲気の場所を歩いていきます。

タイらしい綺麗な絵 や写真なども飾られていました

この場所を左に曲がると入国審査です。

この雰囲気が目印となります。

入国審査も終わり、手荷物を受け取ります。このエリアにも両替所がありました!

外に出てからも、たくさんの両替所がありましたので、自分の予定に合わせて両替するといいと思います。

ちなみに、この後乗るエアポートレイルリンク入口のすぐ近くに、レートが良いと評判の人気の両替所「スーパーリッチ(SuperRich)」があります。

少し混んでいる可能性はありますが、それほど急いでないのであれば、「スーパーリッチ(SuperRich)」での両替がおすすめです。

今回利用したのは JAL。早朝の到着です。

朝早い時間ですが、エアポートレイルリンク(ARL)は、530am から 12:00pm の営業時間となっているため、問題なく利用できました。

手荷物受け取り所もかなり広いです。

ちなみにトイレですが、19番か 18番あたりのところにありました。

外の景色も窓が広々としていて綺麗です。

手荷物受け取り所の中にも、simカードを購入できる場所がたくさんありました。

それでは外に出ます。

手荷物受け取り上出るとすぐのところにも、simカードを購入できる場所がありました。

正面に看板がありますので、こちらの案内に従ってエアポートレイルリンク(ARL)へ向かいます。

この正面の道をまっすぐ進むとすぐに、下に降りて行くエスカレーターが見えてきます。

その近くに、エアポートレイルリンク(ARL)の看板がありますので、看板通りに進んでいくと簡単です。

このような看板があります。

エスカレーターは結構長いです。

こちらには、レンタカーの受付がたくさんありました。

それではエスカレーターに乗って、下へ進んでいきます。

さらにもう1階、下に下がっていきます。

エスカレーターから見える、景色です。この回にもsimカードを販売している場所がありました。

サブウェイやジュースを販売しているお店があるので、軽い食事を取りたい場合はこの辺りで購入しておくのも良いでしょう。

エスカレーターを降りていると、無人の掃除機が働いていました。

エスカレーターを一番下まで降りると、右手前方向に進んでいきます。

手前の方に曲がると、このような景色の中進んでいきます。

少し歩くと、エアポートレイルリンク(ARL)の入り口が見えるのでその方向に進みます。

このような景色です。

エアポートレイルリンク(ARL)はこの右の方に入り口があります。

今見えている正面のあたりに、いくつかの両替所があります。電車に乗る前に、タイのお金を持っていない場合は、ここで両替すると良いと思います。

こちらの両替所は並んでいなく、すぐに利用できそうでした。

時間のない時は、空いているところを選ぶのも良いと思います。

ちなみにこの時のレートですが、人気のスーパーリッチと比べてもそれほど差はないかなという印象でした。

すぐ隣に、レートが良いと人気の、「スーパーリッチ(SuperRich)」があります。

人気店ですので、このお店だけ混み合ってるなという印象です。

それでは、エアポートレイルリンク(ARL)へ向かいます。

先ほどの外貨両替所付近すぐ隣です。

入り口の景色はこのような感じ。

入り口の手前に、このような景色が広がるので、参考にしてみてください。

今回はクレジットカードで、利用するのでこちらのチケットは購入しませんでしたが、チケットを購入したい場合はこちらの自動券売機を利用すると良いでしょう。

チケットを購入する場合は、確か 100バーツ以下の紙幣やコインが使えると思いました。両替する際に細かいお金も少し用意しておいもらうと良いでしょう。

チケットは丸いコイン型トークンになっていて、乗る時にはタッチして乗車し、出る時は改札機にコインを入れるところがあります。そこにコインを入れて、出れば大丈夫です。

クレジットカードのタッチ決済の機械です。

こちらでクレジットカードをタッチしてそのまま進んでいきます。

使えるカードは、VISA / Mastercard / JCB / UnionPay(銀聯) です。

今回私は、paypay カードのVISAを利用しました。

決済を完了すると、このようなゲートを通り抜けます。

チケットを買う方と、クレジットカードのゲートの入り口が異なりますので注意してください。

1つ下の階に降りると、乗り場があります。

エアポートレイルリンク(ARL)は、8駅あります。

今回は、スワンナプーム国際空港から終点のパヤタイ駅まで行きます。

料金は確か 45バーツでおよそ230円程度だったと思います。

電車はおよそ10分から15分間隔で来るようです。

バンコク市内のアクセスとして、A 6 の マッカサン駅で MRT に乗り換えすることができます。終点のパヤータイ駅では BTS に乗り換えできます。

バンコク・エアポートリンク 駅一覧

※所要時間・料金は「A1 スワンナプーム駅」からの目安です。

駅番号駅名 (英語)所要時間料金備考(乗り換え等)
A1スワンナプーム
(Suvarnabhumi)
起点空港直結
A2ラートクラバン
(Lat Krabang)
約5分15バーツ
A3バーンタップチャーン
(Ban Thap Chang)
約10分20バーツ
A4フアマーク
(Hua Mak)
約14分25バーツ
A5ラームカムヘン
(Ramkhamhaeng)
約18分30バーツ
A6マッカサン
(Makkasan)
約22分35バーツ**MRT(地下鉄)**ペッチャブリー駅乗換
A7ラチャプラロップ
(Ratchaprarop)
約25分40バーツ
A8パヤータイ
(Phaya Thai)
約26分45バーツ**BTS(スカイトレイン)**乗換・終点

エアポートレールリンクからの景色。晴れていて良い景色は見れました。

タイらしい大きな看板が、タイへ旅行に来たなという気分を引き立てます。

隣には大きな道路が走っています。途中で寺院もあり、良い車窓が見れ初めてのエアポートレールリンクを楽しめました。

終点のパヤータイ駅へ到着です。

出口のところに、クレジットカードタッチ決済の端末が置いてあります。

タッチしてそのまま改札をくぐり抜けます。こちらも、チケットとカードの出入り口が別々になっていますので、その点注意してください。

それでは BTS に向かっていきます。

1つ下の階に降りると、連絡通路に繋がります。

このような景色が広がります。

連絡通路の正面にあるところが、BTS の駅です。

途中にはタイらしい、人形が飾られています。

BTS のチケットはこちらで購入です。

タッチパネルになっていて、駅名を押すだけで購入できます。自分の行きたい駅名を事前にチェックしておくと、スムーズに購入できます。

BTS に関しては、クレジットのタッチ決済はまだ導入されていないようでした。

ですので、今回はこの券売機で券を購入しました。

PTS の乗り場の雰囲気です。

パヤータイ駅の看板。

広告の雰囲気がアジアらしい看板のデザインで、海外旅行に来た雰囲気を楽しめます。

駅構内は、しっかりとした柵がついていて、安心して歩くことができると思います。

おかえらしいバンコクならではの駅の景色です。朝早い時間だと人も少なく、駅構内はそれほど混んでいませんでした。

車内はまあまあ人が乗っていて、座る場所は満席という感じ。

立って乗っている人もそこそこいたなっていう印象です。

すぐ横にはこのように建物の景色が広がります。

おそらくイチゴ味の豆乳飲料の看板ですね!東南アジアで、こういった飲み物は結構甘さがしっかりとある印象があります。

試しに飲んでみるのも、旅行のの醍醐味。

こちらにも、豆乳飲料の看板でしょうか。Lactasoy と書いてあります。

BTS の車体です。ラッピングカーが多い印象。時々電車本来のカラーのみの車体も見かけます。

車内から見ると、このように悪い点々が見えていて、外の様子もある程度見えるようになっています。外側は綺麗なラッピングのデザインです。

このように今回は、スワンナプーム国際空港からパヤータイ駅までエアポートレールリンクに乗ってみました。

空港から乗った時は座ることができ、楽に終点まで移動できてよかったです。朝の時間帯で人が少なかったというのもあると思います。

時間帯によっては、座れない場合もあるかなと思いますが、30分程度でバンコクしないまで移動できるのでとても便利だなという印象でした。

キャリーケースなどを置く場所についてですが、全部の車両を見たわけではないので何とも言えないですが、私が乗った車両ではなかった記憶があります。

通常の地下鉄や電車のような感じで、そのままキャリーケースを持ち込み、足元付近などに置いておくという感じです。

次回のバンコクの旅でも、値段も安く移動時間もそれほど長くないので利用したいなと思いました。

バンコクの旅行で、エアポートレールリンクを利用される際は、参考にしてみてください。

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カップヌードルThailand トムヤムクリーミー味 2021 Cup Noodle Rasa Tom Yum Creamy

タイのカップラーメンが、イオン系列のスーパーマーケットで売っていたので、味が気になりひとつ購入してみました。
日清カップヌードルタイのもので、「トムヤムクリーミー味」です。

トムヤムクンのクリーミーなタイプのスープなので、麺にもよく合いそうです。

辛くて酸っぱい癖になる東南アジアの味

カップ麺のパッケージに、唐辛子の絵がびっしりと描かれているので、すごく辛そうなイメージです。

実際にタイでトムヤムクンを食べた時も、凄く辛かったイメージがあります!
ココナッツミルクの入ったタイプのトムヤムクンを食べると、辛さと酸っぱさはマイルドになりよりおいしくなった印象があります。

タイ語でカップラーメンの情報が書いてあります。

Google 翻訳や、 Google レンズを使うと簡単に翻訳できるので興味がある方はチェックしてみると良いでしょう。

写真を見ると肉や海老、卵などの具材があります。

ちなみに、「トムヤムクン」のクンのタイ語の意味は海老です。ですのでこのカップラーメンにも海老が入っているのでしょう。

パッケージの蓋の部分は、日本語で書いています。

濃厚クリーミーな旨辛トムヤムクンスープということです。タイのカップラーメンで旨辛ということは、日本のカップ麺に比べて相当辛そうだなというイメージがあります。

タイのカップラーメンをいくつか食べたことがありますが、どれも辛さがしっかりとあり口の中が辛くなるようなものが多かったです。

内容量は全体で76gで、麺が60gとなっています。
(麺の量は通常のカップヌードルと同じ容量だと思います。)

このように調味ペーストが入っています。

スープの粉末が赤い色になっていて、辛そうな雰囲気が伝わってきます。エビ・豚肉・葱・卵などの具材は結構しっかりとしたボリューム感です。

お湯を入れて3分待つと、このような感じに出来上がりました。
辛そうなスープですが、クリーミーな感じも出ているので美味しそう。

タイのカップラーメンは、日本のカップ麺と比べると麺の太さが少し細いように感じます。

この麺の色を見てください!赤い色がしっかりとついていて、辛そうです。

スープの最後には、「おじや」にして食べました。

ぷるぷるに仕上げた卵がポイントです。この卵の風味が残っている状態がとても美味しい。

軽くかき混ぜて食べます。こってりとしたものが好きであれば、海老風味の揚げ玉などを追加し入れると美味しくなります。

食べてみた感想

食べてみた感想は、タイのカップラーメンらしくしっかりとした辛さがありました。

しかし、クリーミーな感じもあるので慣れてくるとまろやかな味わいの部分が美味しくなってきました。
辛いのは苦手な方には、少し辛さがきついように思います。

トムヤムクンスープなので、酸っぱさもあります。
すっぱ辛い東南アジア系等のスープ料理は好きな方には、ぴったりのカップラーメンだと思います。

日本で販売しているカップラーメンでは、このようなタイプの酢の物は売っていませんので、海外の違う味付けのスープのカップラーメンを味見してみるのも良いでしょう。

最後に食べた「おじや」は、クリーミーなスープだったので、マイルドな感じが白いお米によく合いました。
がっつり食べたい時には、スープを少し残しといて白いご飯と合わせると良いでしょう。

タイに行った時に食べたインスタントラーメンは、酸味が効いていたり独特の味のしたものがありましたので、いろいろ食べてみると海外の違う味を楽しめます。

タイに行った時に、日本と違うインスタントラーメンを味見してみてください。

Video 動画

【Makanan pedas】Thai taste cup noodle creamy tom yum taste タイの味カップヌードル クリーミートムヤム味

カップヌードルタイの味 ムーマナオ味 2021 Cup Noodle Thai Mumanao Flavour

イオン系列のスーパーマーケットに行くと、タイのカップヌードルが売っていました。とりあえず3種類ほど見かけたので、気になるものを購入してみました。
全部で5種類ほどあるようですので、少しずつ買ってみようかなと思います。

今回購入したのは、「ムーマナオ味」というもの。
ちなみにタイ語でムーが「豚」の意味で、マナオが「ライム」という意味です。

酸味と辛さの東南アジアの味!

パッケージデザイン

カップラーメンのパッケージはこのような感じ。「Moo Manao Jad Tem Flavour」 と書いてあります。

パッケージのデザインを見ると、豚肉が乗っかっていて野菜もありスープは醤油っぽい感じの見た目です。
タイのカップラーメンなので、ナンプラー(魚醤)などは使われているかもしれませんね。

横にはこのようにタイ語が書いていますが、何て読むか全然わかりません。

 Google 翻訳 やGoogle レンズを使うと、簡単に翻訳してくれますので興味ある方は翻訳しみると良いでしょう。

反対側のデザインは、タイ語が使われたデザインです。

書いてある絵の説明から想像すると、麺や具材の容量を少しアップしているということでしょうか??

パッケージの蓋の部分は日本語で書いてあります。
原材料も書いてありますので、気になる方はチェックしてみてください。

原材料を読んでみるとやはりタイのカップラーメンですので、魚醤が使われています。
その他に醤油やチキンエキス・香辛料・ポークパウダーなどが使われていてしっかりと肉の旨味の出たスープが特徴なのかなという印象です。

このカップヌードル「ムーマナオの味」は、ポークの旨みとライムの風味というように味が紹介されています。
お肉の旨味と爽やかなライムの風味、後味はしっかりと酸味が効いてスッキリしているスープでしょう。

カップ麵の中身

中に入っている調味料はこの一袋のみです。
ライムの風味の効いた、調味料オイルだと思いました。

タイのカップラーメンでは、よくこの中にプラスチックの折りたたみフォークが入っています。日本向けの販売ですので、フォークが入っていないのでしょう。

麺の太さですがタイのものに比べると、少し太いような感じもするのですが気のせいでしょうか?

タイのカップラーメンですので、唐辛子がしっかりと効いてそうな色合いで辛さが伝わってきます。

タイに行った時に実際にタイのカップラーメンをいくつか食べてみたことがありますが、やはりどれも辛さがしっかりと効いたものが多いです。

辛いものが苦手な人にとっては、辛すぎて食べるのも大変なものもあるでしょう。私も辛いものはそれほど得意ではありませんので、味に慣れるまでは辛くて少し大変なものもありました。

このカップ麺も、きっとそのような感じだなと想像しています。

出来上がり

お湯を入れて3分経したところの様子です。

醤油ベースと肉の旨みの効いたスープです。醤油の色がもう少ししっかりついているかなと思ったのですが、スープは結構透き通っている感じで程よく醤油をきかせているという感じでしょう。

お肉の旨味をしっかりと効かせた、出汁がメインのスープなのでしょう。

最後のスープで「おじや」

カップラーメンの残ったスープを使って、「おじや」を作りました。カップラーメンを食べる時の定番です!

初めて食べるカップラーメンの時には、最後のスープがご飯にどのように馴染むか気になるので作ってみました。

卵はこのように火を通しすぎず、ぷるっとした食感を残しながら卵の風味も残した仕上げにしました。この卵の風味を残したまま調理するのがポイントです!

こうすることでとても美味しく仕上がります。

「おじや」の作り方ワンポイント

作り方は、残ったスープをフライパンなどに移し沸騰させそこに溶かし卵をさっと入れます。卵はおよそ1分ほどで火が通りますので、目を離さずにちょうどいいタイミングで火から外します。

この時に火を通しすぎると、卵の良い風味が飛んでしまいますので注意です。

ご飯は熱々の状態で、カップヌードルのカップに入れておきます。
この時ご飯を一緒に、フライパンで火を通してしまうとドロドロとしてしまいます。
(冷凍ご飯を使う時は事前にしっかり温めておきましょう)

美味しく食べるもう一つのポイントは、熱々のご飯に出来上がった卵スープをかけてスプーンで軽く混ぜて仕上げるということです!

この方法で作ったことがない方は、一度試しに作ってみてください。

食べてみた感想

このカップヌードルを食べてみた感想は、まず最初の一口は味に慣れていないので辛さと酸味で少しむせるような感じになります。

醤油の風味が前面にくるというわけではなく、お肉の出汁の効いたスープとライムの酸味と風味がかなり効いているという味で、酸っぱいタイプのスープになっています。

酸っぱくて辛いタイプの、よく東南アジアにあるようなスープの味が好きな方にはぴったりです。
(タマリンドの効いた酸っぱいスープが好きな方にはおすすめ!)
タイで食べたトムヤムクンの、ココナッツミルクが入ってないタイプのスープに似ているかなといった印象でした。

最初のうちは辛くて食べるのが大変でしたが、慣れてくると箸が進んでいきます。
お肉の旨みがしっかりとあるのですが、ライムの酸味で後味がかなりすっきりとしています。

ですのでガツンと食べたいというよりは、ちょっとお腹が空いたときに食べたりするのにいいのかなと思いました。

今回私が〆で食べた、「おじや」のようにするのであれば結構満腹になります。

麺の分量は、ほどほど入っているのですがもう少し入っていてもいいかなという感じがします。
味がすっきりしている分、麺がもう少し多いと嬉しいかなという印象。
麺の太さですが日本のカップ麺よりも少し細いかなといった印象がありました。(気のせいかもしれませんが・・)

タイのカップヌードルの味なかなか食べる機会がありませんので、イオングループのお店行った時は試しにタイの味も味わってみるのはどうでしょうか。

ちなみにタイで売っている、インスタント麺もこのような酸っぱくて肉の旨味を効かせたような味付けのものはよく売っています。現地に行った時に、気になったら購入して食べてみるといろんな味が楽しめます。

Video 動画

【Makanan Thailand】Cup Mie Nisshin Rasa daging babi & jeruk nipis Sup pedas dan asam yang kuat カップ麺

AKHA AMA Coffee Chiangmai Thailand アカアマ珈琲 Full city タイのコーヒー

タイチェンマイにある、珈琲でアカアマコーヒー知っていますか?

このコーヒー店はチェンマイでとても人気のあるコーヒー店で、チェンマイ旅行に行く人はよく知っているお店です!コーヒー豆も販売しているので、旅行の時のお土産なんかにも最適。

チェンマイ旅行中であれば、タイのゆったりとした雰囲気の中、美味しいコーヒーを飲んでくつろげます。

Full city チェンマイ旅行に行ったら必ず飲みたいコーヒー!

このアカマコーヒーのタイプは、Full city と書いてあります。

アカマコーヒーは、アカ族というタイ北部の民族が作っているコーヒーです。

袋から豆を取り出してみると、このような感じです。

ローストの具合は、それほど強すぎないところがとても良いです。

豆がスッキリとしていて、苦味が抑えられてかつ風味も良いのでとても美味しいです。

後味に、雑味のないコーヒーが好きなタイプの方にはオススメ。

カップに注いでみる、とこのようなコーヒーに仕上がりました。

電動ミルのついた、パナソニックの全自動タイプのコーヒーメーカーで淹れています。

個人的にはこのアカマコーヒーは、コーヒー豆の風味がよく雑味が無くとても美味しいコーヒーだなと思って気に入っています。コーヒー好きであれば、タイチェンマイに行った時に必ずチェックしてみてください。

数は少ないようですが、日本のコーヒー店でもう豆を販売している所があるようです!

Web site

■ AKHA AMA COFFEE アカアマ珈琲

Video 動画

Sampo Thailand タイのシャンプー

タイで購入できるシャンプーです。

東南アジアの方のシャンプーは、香りが強いものが多いですがいつもと違った雰囲気の香りがあり気分を変えたいときに使ってみると良さそうです。

wanthai butterfly pea shampoo

今回購入してみたのはこのシャンプーです。

ラベルところに花の絵が書いてあるので、花エキスが入っているのでしょうか。

裏の成分表記などを書いているところは、タイ語と英語で書いてあります。

私は、タイ語は全く読めませんので全く理解できません。
しかし、英語であれば多少読めるところがあるので購入する時に少しはチェックできるます。

またはGoogle 翻訳を使えばすぐに大体の内容が分かるので、翻訳を利用するのが簡単ですね。

シャンプーの中を少し出してみました。

中は、紫色をした液体です。
濃い紫色をしていて綺麗なカラー!

多少粘りの強いタイプという感じです。

泡立ちを調べるのに、実際に手を洗ってみました。

写真にあるようにすぐに泡立ちます。
泡立ち具合もそれほど悪くありませんので、使いやすそうです!

東南アジアに行った雰囲気を味わいたい時に、海外で売っているシャンプーを購入してたまに使ってみるのも良いでしょう。

旅行に行けない時はこのような感じで、少しでも旅行の気分を楽しめます。

Seperti Jepang Okaki Makanan ringan Thailand タイの日本のおこしのようなお菓子

タイチェンマイで購入できるお菓子の紹介です。
日本のおこしのような食べ物です。

日本人にもなじみのあるような味付けですので、海外のお菓子の味が苦手だという方も食べやすいと思います。

Memperkenalkan manisan yang bisa dibeli di Chiang Mai, Thailand.
Ini sejenis makanan seperti “Okoshi” di Jepang.

rasa ini sudah tidak asing lagi bagi orang Jepang, jadi menurut saya akan lebih mudah bagi orang yang tidak pandai mencicipi manisan di luar negeri.

日本のおこしみたい!
Ini seperti “Okoshi” dari Jepang!

パッケージを見てもわかるように12個入りです。
大きさは、2-3口で食べられるような大きさです。

一度パッケージを開けてしまうと、チャックなどの蓋はありませんのでジップロックなどを用意しておいて食べない分は空気に触れないようにしまっておくと良いでしょう。

大きさ的にも一人で全部食べるには多いので、何人かで食べるかしっかりと保存できるようにしておくと、残しておいても美味しく食べれます。

Seperti yang Anda lihat dari paketnya, ada 12 buah.
Ukurannya sedemikian rupa sehingga bisa dimakan 2-3 mulut.

Setelah Anda membuka bungkusan, tidak ada penutup seperti chuck.
Jadi, sebaiknya Anda memiliki kunci zip dan menjauhkannya dari udara jika Anda tidak memakannya.

Dari segi ukuran, terlalu banyak yang bisa dimakan sendiri.
kalau makan beberapa orang ok . atau Saya pikir bagus untuk menyimpannya dengan aman di tas penyimpanan dan memakannya dengan nikmat nanti.

お菓子保存方法の紹介(チャック付き袋に乾燥材)
Pengenalan metode penyimpanan permen (tas ritsleting dengan pengering)

私の場合は、チャック付きの袋を用意しておいてその中にお菓子などでよく入っている乾燥剤や脱酸素剤などをとっておき袋の中に入れてお菓子を一緒に保存します。

そうすることで、一度封を開けたお菓子などでも数日間美味しく食べることができます。

スナック菓子などでも、数日間はパリパリの状態を保ってます。

Untuk saya, saya menyiapkan tas dengan ritsleting dan meletakkan desikan dan pemulung oksigen yang sering terkandung dalam permen, dan memasukkannya ke dalam tas untuk menyimpan permen bersama.

Dengan begitu, Anda bisa enak makan manisan yang sudah dibuka sekali selama beberapa hari.

Bahkan makanan ringan, dll. Tetap segar selama beberapa hari.

開封してみます
Saya akan membukanya

それでは開封してみた様子です。

おこしの上にはカシューナッツや胡麻・ドライフルーツなどが乗っています。
油で揚げたような香ばしい香りと、ほんのり甘い香りも感じられます。

Lalu saya membukanya.

Kacang mete, biji wijen, buah-buahan kering, dll. ada di atas “Okoshi”.
Aroma minyak goreng yang harum juga bisa dirasakan dan aroma yang sedikit manis.

食べてみた感想
Tayangan saya coba

お米を揚げたようなお菓子なので、手で割るとサクッとした感じで割れます。

ザクザクとした食感を楽しめるお菓子ですので、香ばしくとても美味しいです。

そして、トップの部分にひとつだけドライフルーツがのっているので程よい甘さが口の中で広がり香ばしさとマッチしてすごく良かったです。

タイに行くとドライフルーツをよく見かけますので、ドライフルーツを小さく刻んでおこしに追加して食べるのもいいなと思います。

さらに甘さを強くしたいときはこの方法がすごくいいですね!

Ini kue beras goreng(Okoshi), jadi jika dibelah dengan tangan, akan pecah dengan rasa yang garing.

Camilannya yang gurih dan sangat nikmat karena teksturnya yang renyah bisa dinikmati.

Dan karena hanya ada satu buah kering di atasnya, rasa manis sedang menyebar di mulut saya dan cocok dengan aromanya.

Saya sering melihat buah-buahan kering ketika saya pergi ke Thailand, jadi saya rasa ada baiknya untuk memotong buah-buahan kering menjadi potongan-potongan kecil dan menambahkannya ke “Okoshi”.

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Belajar kata-kata 単語の勉強

  • Wijen = goma 胡麻 ごま
  • makan = taberu 食べる たべる
  • Gula = satou 砂糖 さとう
  • Enak = oishii 美味しい おいしい