【スイーツ作り】フワフワチーズスフレに挑戦 Membuat manisan souffle keju

今回はふわふわで美味しいチーズスフレを練習をしてみました(2回目)。
前回作ったときは、焼いた時に膨らんだのですがその後低温で焼く時にしぼんでしまいました。
ですので、今回は少しオーブンの温度設定を変えて焼いてみようと思います。

どのような結果になるか楽しみです。

まだまだ試作段階ですので、失敗はあるかもしれませんが味はおいしいものができているので、後は自宅にあるオーブンレンジでふわふわに作る練習をしているところです。

ふわふわチーズケーキを作ろうと思ったがそうはいかなかった
Saya ingin membuat kue keju yang lembut, tetapi tidak berhasil

出来上がりの様子

今回出来上がったチーズスフレの写真です。まず、思っていたよりも膨らみが全然足りませんでした。

オーブンレンジに入っている時に何度か途中で膨らんでいるか確認しましたが、大きく膨らんだような感じはありませんでした。

仕上がりは型にセットした時よりも、若干膨らんだかなと思う程度です。

今回の焼き方(スチームオーブン)

スチームオーブンで2段階に分けて焼いていきます(湯煎焼きにはしませんでした)。

温度設定は100℃で60分と160℃15-20分です。
まず最初に、100℃60分で焼きます。ある程度しっかりと焼けたかなという感じになったので、その後温度設定を160℃に変更して、15分から20分を目安に焼いていきました。

160℃の焼きをする時に大きく膨らむ予定でしたが、実際は大きく膨らまずに同じ大きさで表面に焼き色だけついたといった感じです。

因みに、熱々の状態で触ってみると、ふわふわの感触はありました!

膨らまない時には、熱々の状態で食べるのがおすすめ

取り出してすぐ熱々の状態で食べると、シュワっと音が出るようなふわふわな状態で食べることができたのでとても美味しかったです!

今回も、とても美味しいチーズケーキ(焼きたての時には)ができたといった感じでした。

冷やした時にも、スフレのふわふわ感がでるようにこれから練習していきたいと思います。

前回作ったときは、「りくろーおじさんのチーズケーキ」風にレーズンを入れて作ってみました。レーズンが入ることで、途中でレーズンのシャキシャキとした食感と風味が感じられるので少し入れておくと食感も楽しめ美味しいので、毎回でなくてもいいのでその時の気分で時々入れてみるのが良いなぁと思います。

横から見た様子

横から写真を撮ってみたところです。膨らみが足りないのがわかるでしょうか?

このまま熱々の状態で食べると、ふわっとしたベイクドチーズケーキを食べているようなイメージ。

半分にカットした時の様子

半分にカットしてみたところです。中の空隙の具合がまだまだ足りないなといった印象。

どうやったらうまく膨らむか、これから練習をしていかなければなりません。

カットしたところ(角度を少し変えてみた)

少し角度を変えて撮ってみました。出来立ての熱々の状態ですごく美味しそうですが、やはり膨らみが足りませんね。

少し上から角度を変えて撮ってみるとこのようになります。いくつか角度を変えて取っているので、どのような感じに仕上がったかある程度イメージできたかなと思います。

チーズスフレを作る時に、作業としてはとても簡単なので自宅であつあつふわふわのチーズケーキを自宅で食べたい時にはお勧めです!

作る時の大変な工程としては一点で、クリームチーズを滑らかになるまでしっかり練る工程で力が入りますので少し大変な部分です。

その他は、とても簡単にできますので是非自宅でチャレンジしてみてください。

ミキサーやマジックブレッドがあると便利

ミキサーやマジックブレッド等、食材を細かくできる機会がある方はそういうものを使うとクリームチーズを混ぜるのに簡単に出来ますので利用してみるといいと思います。

私は今回マジックブレッドを使って、クリームチーズを滑らかにしてみました。
(マジックブレッドで攪拌する時、水分量は少ないとチーズクリームが重たいので少し負荷がかかっているような印象がありました。ですので、少しパワーのあるミキサーなどで行った方が機械の負担も少なくより良いのではないかなと思います。)

濾し器で滑らかにするのも良い

前回試作した時は、レンジや鍋で温めながら柔らかくして、少しだまになった部分があったので、濾し器で濾してなめらかに作りました。

なめらかな状態にしたいのであれば、濾す作業があるととてもいい具合に仕上がります!!

冷やした状態のスフレチーズケーキ

冷蔵庫で一晩冷やしたチーズスフレです。

しっかりと冷やすと、食感のふわふわ感はなくなってしまいます。やはり焼いた時の膨らみが悪かったので、冷やすとこのようになってしまいます。

横から見るとよく分かると思います。冷やすとより、硬めのチーズケーキのような食感の硬さになります。次作るときの目標は、冷やしてもふわふわ感を失わないスフレチーズケーキを作ることです!

レンジで温めるとフワフワ感が復活

しっかりと冷やすと食べる時に少し硬いので、電子レンジで温め直すとふわふわ感が復活して美味しくなりますので試してみてください!

私の場合は、600 W で20秒から30秒ほど温めるとちょうど良かったです。

材料
Bahan

  • 牛乳 50g
  • クリームチーズ 200g
  • 卵 3個
  • 砂糖 55g
  • 小麦粉 40g

【作り方】

  1. クリームチーズを温め、なめらかになるまで練る
  2. 牛乳と砂糖・卵黄3個ぶんを加え混ぜ合わせる
  3. 小麦粉をふるいにかけて混ぜ合わせる
  4. 卵白3個ぶんに砂糖を加えてメレンゲを作る (ここから別の器に移し替えての作業です。)
  5. クリームチーズなどを混ぜた種にメレンゲを加えてさっくりと混ぜる(メレンゲは3回ぐらいに分けて入れると良い)
  6. スチームオーブンレンジで、最初に100°-60分と160°c-20分で焼く

ピンクの雪見だいふく ハート型!Pink Yukimi Daifuku berbentuk hati!

誰もが好きなアイスクリームの、「雪見だいふく」にハート型をしたイチゴ味のタイプが出ていたのでどのようなものか気になりひとつ購入してみました。
雪見だいふくのもちの部分がピンク色をしているので、見た目も華やかでとても可愛らしいです。

皆が好きなロングセラーアイスクリーム!

雪見だいふくのパッケージはこのような感じで、イチゴのピンク色をイメージしたようなとても可愛らしいデザインになっています。

中に入っているアイスクリームの数は、いつも通り2個入りです!

上から見ると通常の雪見だいふくと変わらない形をしています。ひっくり返すとハートの形が見えるようなので、ひっくり返してみてみましょう。

ハート型

早速一つ出してみてました。写真ではちょっとわかりにくいですがひっくり返したところの面はハート型のようになっています。

思ったほどくっきり形が出ていないなぁといった印象です。

この写真だと真ん中の部分が少し引っ込んでいるのが分かると思います。少しハート型のようになっていますね。全体が薄いピンク色になっているのが凄く鮮やかでいいですね。

見た目はすごくいいです!

半分に割ってみると、中のアイスクリームもピンク色に染まっています。苺を連想させるようなカラーで、どのような味か食べるのが楽しみ。

実際に食べてみると、いちごの香りはそれほど強くありませんが、ほんのりと爽やかな香りが口の中に広がり、雪見だいふくの特徴である外に包まれている餅がもちもちとした食感でとっても美味しかったです。

やはり雪見だいふくは、このもちもちの薄い餅で包まれているのが最高です!

ケースの底がハート型になっていた!

ケースを見ていて後で気づきましたが、ケースの底側がハートの形になっていました。このようにケースをハート型にすることで、アイスクリームひっくり返すとハート型になるように成型していたのが分かります。

パッケージの裏には雪見だいふくのちょっとしたストーリーが書いていますので、食べる時にでも読んでみると楽しめるでしょう。

フォークにもハートのマーク

ちなみに、フォークですが端の部分にハートのマークが描かれています!ハートマークが好きな方は多いと思いますので、このようなところにも工夫してハートマークを使っているのも良いですね。

スーパーなどで100円程度で購入できますので、是非食べてみてください!

期間限定販売のようですので、見かけたら早めに購入しておくのが良いのではないでしょうか。去年も販売していたようで、結構人気があったようです。

Web site

■ 雪見だいふくハートのいちご Es krim Yukimidaifuku stroberi

Video 動画

回転すしトリトンのお持ち帰り寿司 オホーツク Sushi Toriton di Hokkaido

今回は自宅でゆっくりとお寿司を食べたかったので、北海道で大人気の回転寿司店「トリトン」のお寿司をお持ち帰りにしました。

北海道で大人気の回転寿司店「トリトン」

オホーツク

今回購入したのはこのセット、「オホーツク」 税込8619円でした。

以前トリトンではクレジットカードなどは使えなく、現金のみの支払いだったのですが、最近はクレジットカードなども使えるようになったようです。

寿司ネタは写真にあるように色々な種類があり、ネタも新鮮でとても美味しそうに見えるのがわかるでしょうか!

寿司ネタ

  • マグロ
  • 生サーモン
  • えんがわ
  • かにみそ
  • いくら
  • とびっこ
  • 甘エビ
  • 数の子
  • イカ
  • ボタンエビ
  • 白身
  • ホッキ貝
  • カニ
  • ホタテ
  • 中トロ

寿司ネタの種類はこのようになっています。それでは下の写真で、じっくり寿司を見ていきましょう。

マグロ赤身、サーモン、えんがわ、かにみそ、いくら、とびっこ、甘エビ、数の子、イカがあります。

サーモンは脂がたっぷりと乗っていて厚みもあるカットでとても美味しいです!えんがわにも脂がのっているので、脂の甘みがありご飯との相性もぴったりでとても美味しい。

蟹味噌とほぐしたカニの身は、口の中でしっかりと混ざり合い濃厚な味が最高です。

数の子やとびっこはプチプチとした食感がすごくいいですね!

イカはプリッとした食感とあまみがあり、寿司には欠かせない存在!

甘エビはねっとりとした食感で、甘味の強い味の濃いエビですので小さいながらもとても美味しいですね。

下半分の寿司はこのようなラインナップです。写真を見てもらえればわかると思います。

ホタテは身が厚く食べ応えもあり、ホタテの甘さがしっかりと出ていて最高です。

中トロは、寿司を食べるときには欠かせない一品!最低でも一貫は食べたくなる、美味しさ。醤油につけると脂がふわっと浮かび、しっかりとした脂があり濃厚な味が最高です。

ボタンエビは味はさっぱりとしていながら、プリプリとした食感が最高。

ホッキ貝は厚さがしっかりとあるので食べ応えがあります。 ホッキ貝は茹でていないと生臭い感じもするものがありますが、その時の鮮度によって味が若干違うような感じがします。
今回食べたホッキ貝は、臭みも無く美味しかったです!

個人的には、ホッキ貝はバター醤油で炒めて食べるのがより美味しいなと思います。

いくらはピカピカと光っていて、海の宝石のように見た目がすごくいいですね。プチプチと口の中ではじけるような食感もすごく良いです。コレステロールが気になる方は、イクラを食べるのは程々にしておきましょう!

中トロの脂がしっかりと浮かんでいるのがわかるでしょうか!見てるだけで美味しさが伝わると思います。

カニは風味がよく、身が柔らかいのでじっくりと香りを楽しみながら食べたいお寿司です。

蟹味噌はこのような感じです!

トリトンの持ち帰り寿司どうだったでしょうか!どのネタも新鮮で、写真でからも見た目もよくすごく美味しいというのが分かるのではないでしょうか。

北海道で大人気の回転寿司ですので、お昼時などや夕食時などに関してはとても混んでいるお店です。

並ばなくてはなかなか入れませんので、できれば平日の食事時を少し避けていくとスムーズにお店で食事ができると思います。

持ち帰りであれば、ある程度時間を指定してその時間に取りに行くことができますので、お店で並ばなくていいというメリットがあります。

ゆっくりと自宅で食べたい方はお持ち帰りもおすすめです!

お寿司を食べる時は、冷たい生ビールがぴったりですので、そういった時はお店で食べるのもいいでしょう。

それとトリトンでは、定期的に味噌汁などが具材が変わりますので、店で食べるとお味噌汁など違う味を楽しめますので、そういった汁物などを食べたい方もお店で食べるほうがいいでしょう。

やはり回転寿司は、目の前で寿司を見ながら食べるのもいいと思いますので、時間があればお店で食べるのも雰囲気があっていいですね。

子供がいたりすると、なかなか長い時間お店の中で食べるのは難しいので、そういった時もお持ち帰りの寿司があると、家に持ち帰ってゆっくりと食べられるので気が楽です。

回転寿司以外にも美味しい寿司屋はたくさんありますが、回転寿司であればリーズナブルでとても美味しいお寿司が食べられます。

その中でもトリトンは北海道でおすすめの回転寿司ですので、北海道に旅行に来た時にはトリトンをチェックしてみてください!きっと満足するでしょう。

Web site

■ Sushi Toriton 回転すしトリトン